プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

不倫とお金について

不倫とお金について

1ヶ月100万

先般、大手製パン会社の組合事務長(56)が17人の愛人に
10億近くを注ぎ込んで逮捕された事件があった。
一番驚いたのは愛人の数でも横領額でもなく、
動機が「たくさん性交渉をしたかった」と話したこと。

随分ストレートな方ですな。正直というか大胆というか。
よく痴漢や援交で捕まった男達が「魔が差した」
「仕事でムシャクシャしていた」などと苦しい言い訳しているのに
多数の女性と付き合いたいという願望が強く「たくさん性交渉をしたかった」と供述。
何か妙に素直でアッパレ感さえ漂う。

ある意味、大物だなあなんて思っていたが、

実は愛人とはここ5年の話だということ。
単純計算だと愛人一人に対し1ヶ月100万を注ぎ込んでいたことになるが、
毎日一人とSEXしたとして、
愛人達は一月に平均1.7回ほど彼の相手をすれば
100万円のお手当てをもらえたことになる。

被告がどんなオヤジだかは知らないが、
ブ男でもこの条件だと揺れ動く女性は多いのでは。

イメージできるのはホステスや地元スナックのママ系の人たち。
職場の同僚は彼のことを「年相応のごく普通の男性だった」と言っている。

OYAJI世代の諸氏は解ると思うが、
50代半ばの大手企業の組合事務長クラス(決してエリートではない)が
20代から50代の女性17人からアプローチされ付き合うことは考えられない。

これらのことから、彼女達は彼に惚れたわけではなく、
彼のお金に惚れ、やはり彼は
「都合よく利用されたのでは」と考えてしまう。(アニータ現象)

不倫はお金がかかるが、決して相手に注ぎこむものではないと思う。

相手を失いたくない、自分のほうを向いて欲しいタメに使うお金は結果的に何も生まない。

不倫にかかるお金は、素敵な出会い、二人の時間と空間、
そして思い出のために使うものであると思う。

ラ・マンはロマンのままがいい。

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