プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

W不倫の法則① 「不倫のバイオリズム」

W不倫の法則① 「不倫のバイオリズム」

不倫のきっかけ、不倫の出会い、背景、各々の置かれている状況や事情が異なるW不倫。
がしかし、この「愛の形」には共通の法則があるような気がする。
OYAJIが感じたその共通要素を記してみる。

「不倫のバイオリズム」

男女の恋愛がそうであるように、W不倫にも盛り上がる時期、落ち着く時期、
危ない時期などバイオリズムのような抑揚がある。

不倫に興味を抱いたり憧れを持ってる紳士諸氏には申し訳ないが、
小説やドラマに出てくるような「背徳の愛に燃える」現象ばかりが続くわけではない。
四六時中相手のことで頭が一杯の時期もあれば、全くといっていいほど考えない時もある。

【はじまりの時期】

そもそも不倫に走る状況は、自身の不安定な精神状態でのことが一番多い。
その理由は様々であるが、他の誰かに「優しさ・癒し・愛」を求める不安定な精神状態から
入るケースである。
従って不倫スタート時(出会う以前のやりとりも含め)は、お互いの不安定な精神状態から、
相手を求める(色んな要素を求める)ことにテンションが上がり、気持ちがピークへと上昇する。

【燃え上がる時期】

出会い、気持ちの確認をし合い、セックスへと流れる頃には、ピークを迎える。
自分にとって、その相手や、出会いの意味に深く感激し、毎日が以前よりビックリするほど
張り合いのあるものになったり、日常が充実して感じられる。
もちろん、会う頻度も頻繁になり、セックスはその都度新しい発見が....
ある意味一番楽しい時期なのかもしれない。

【安定期】

不安定な精神状態、満たされない心が、W不倫の相手により緩和され、落ち着きが出てくる。
燃え上がる時期の「会いたい」メールは「本当に今、会いたい」の気持ちであるが、
この時期の「会いたいね」メールは、少し落ち着いて来ており、「会えなくてもメールで
気持ちを伝え合う間柄」に満足する部分もある。
この頃になると、お互いの家庭状況などにも理解を持ち、無理強いをしないほどの精神的余裕が生まれる。
デートが月に○回何曜日というふうに定例化してくるのもこの時期だ。

【不安定期】

安定期の後に必ずあるわけではないが、長い安定期の中に何度か訪れる不安な時期。
お互いの相互理解と信頼に「少しばかりのほころび」が生じる時期である。
メールや電話で言った他愛もない一言、家族の話題などから、「えっ???」と相手を不信に感じることが生じ、
相手の気持ちへの疑心安危や不信感を募らせる。
いわゆる痴話喧嘩が起こったり、一方が「すねる」状況などが起きる。
これらの事象は「会って話し合う」ことですんなりと解決したするものだが、
これが元でせっかくの恋愛・W不倫が終わる場合もある。

というふうに、W不倫の関係においても、心や体が「くっついたり離れたり」がある。
楽しい、刺激のあることばかりでなく、悩んだり、苦しんだりもあるのである。

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