プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

W不倫の法則② 「お互いの伴侶の捉え方」

W不倫の法則② 「お互いの伴侶の捉え方」

不倫のきっかけ、不倫の出会い、背景、各々の置かれている状況や事情が異なるW不倫。
がしかし、この「愛の形」には共通の法則があるような気がする。
その二回目はお互いの伴侶(旦那・奥さん)の捉え方について。

「お互いの伴侶の捉え方」

不倫に気が行ってしまう背景には潜在的に満たされていない伴侶との関係がある。

不倫するかもしれない相手への実際の出会いや、
出会った後の関係(大人の関係)へと自分を掻き立てるもの、
あるいは迷い悩む自分を押してくれるものは間違いなくこの要因が大きい。

特に「いざ!!不倫、セックス」などの踏ん切りのタイミングでは、
自分の旦那や妻への不満をわざと大きく自分に感じさせて、
「だからいいんだ」と納得させたりすることもある。

ところが相手と不倫関係に陥り、付き合いが始まると、
欠けていた不満足感や欲求が満たされたり、新たな発見があり、
従来の伴侶への不満感が薄らいでくる。
(俗に言う浮気をすると旦那は優しくなる図式、※コラム 【不倫がもたらすもの】参照)

これならお互いの関係、各々の家庭など比較的落ち着いて、良い付き合いができる。
バレなければ、であるが。

ところが、不倫への動機が伴侶への不満ではなく、相手への恋愛感情の場合がある。

特に女性、人妻に多いのだが、不倫関係になって同時に相手への恋心が沸くのではなく 最初から熱烈な恋心を抱き突入するケースである。
(婚外恋愛などと捉える女性に多い ※コラム 【婚外恋愛って】参照)

つまり、不倫相手との「不倫行為」ではなく「恋愛」にハマってしまうのである。

そうなると必然的に、相手の伴侶は「ライバル」であり、
相手を苦しめる伴侶は「許せない相手」となる。
もともと自分が「許せない相手」なのだが、そうは思わなくなるのである。

世に起きる既婚者男女の刃傷沙汰の事件は、このように背景が多い。

長続きし良い関係のW不倫は、お互いがこの「恋愛感情」の押し引きを
上手くコントロールし、楽しむことすら出来るのである。

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