プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

人妻との会話ネタ Part2

人妻との会話ネタ Part2

人妻との会話ネタ Part2

前回(6/5日記)で、人妻さんとのデートでの盛り上がる会話の
ネタにNHKの子供番組があることをお伝えしたが、
今回はデート会話の三種の神器「映画・音楽・TV」についてである。

その中で音楽について少々OYAJIの想いを....

OYAJIのオフィスは若いメンバーが多く、仕事中は有線放送が流れており、
イマイマのヒット曲などが聞こえてくる。
ただここ数年爆発ヒットなるものがあまり無く、
以前のように街中に同一の曲が流れるような現象が少ないように思う。
音楽のジャンルやアーティストの嗜好が幅広くなり、
個々人で好きな音楽を楽しめるようになったからか、
コレ!といった素敵なナンバーも少なくなってきたように感じる。

特に残念なのは、ラップ、ヒップホップ系による昔の名曲のカバー。
名曲ヒット曲にはその要因(歌声、メロディ、歌詞、サウンドなどの特徴)があるが
ラップになるとその良さが消えてしまっているような気がするし、
どうしても他人のふんどしで相撲を取ってる感が否めない。

最近はスーパートランプの「ブレックファースト・イン・アメリカ」の
ラップ版がよく流れるのだが、
OYAJIの頭の中にある原曲のクラリネットの小気味いいオブリガードが
登場する前にいきなりラップが入る。
オイオイ!! と突っ込みたくなることシバシバ。
スティーリーダンの曲に至っては聞いてて怒りがこみあげる。
元々、ポリスの「見つめていたい」のラップの頃から許せなかったのだが、
未だにどこがいいのか全く解らない。

商業主義第一のアメリカ音楽産業のことだから仕方ないのかもしれないが、
やはり「心に残る名曲」「誰もが口ずさめるヒットナンバー」を出して欲しいものである。
エアロスミス&RUN DMCの「Walk This Way」はなかなか口ずさめないのだ。

と最近の音楽に対するOYAJIの想いの一部を少々書いたが、
実はこのことは「人妻さんと共通する話題」で「盛り上がるテーマ」でもある。

OYAJIが出会う30代後半~40代半ばの人妻さんたちは、
80年代USAヒットと90年初頭のUKロマンティックロックを経験し、
バブル日本が呼んだ大物アーティスト達にハマッた女性も多い。
独身の頃は、TVでプロモーションビデオに触れ、CDを買い、ドームに見に行き、
ディスコでリック・アストリーを踊った女性もいる。
そして、彼女達は結婚し家庭に入り、洋楽など聞く余裕も無く子育てに明け暮れ、
一息ついた今、訳の解らぬラップが流れているのである。

「昔はいい曲多かったよね」

人妻さんは皆そう言う。
OYAJIもそう思う。

中高年の回顧主義的に懐かしんでいるのではなく、本心からそう思うのである。

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