プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~
妻から目線

妻から目線

最近「上から目線」と言う言葉を良く見かける。
相手を下に見た高飛車な物言いに関してのネガティブな表現だ。
新聞やTVのコメント、ネットのニュースなどに対し、読者が
情報発信者の立ち位置を非難するケースが多いようだ。

ということでOYAJIが見つけたニュースはこちら

「夫への愛情、出産1年後には低下」

特に記事の中でも気になったのが
「夫の家庭生活への関与や関心の度合いが、妻の愛情を左右していることをうかがわせた」
「男性が育児に参加できるよう、企業の支援体制づくりが急務だ」

なんという「妻から目線だ」!!

夫は、世帯主という一番大きな責務を背負っているし、
「家族のために稼ぐ・働く」という最も重要なファクターを担っている。
それに対し、妻と言う存在の求められる役割りは何なのかを、
もう一度顧みた方が良いのではないかという気にさえなる。

この記事の一番気になるなるのは、記事を書いた方の立ち位置が

     
  • ・夫は家族と過ごす時間を作るもの
  •  
  • ・家事をねぎらうもの
  •  
  • ・おむつ替えや寝かしつけを手伝うもの
  •  
  • ・仕事の時間を削ってまでも育児に参加するもの

というのが当然だという立ち位置で、妻から目線なのが気に食わない。

しかも、それをやっているやっていないを「愛情」に結びつけるのが気に入らない。

例え仕事が忙しくて子育てを手伝えなくても、家族のために働く夫を愛している奥さんは沢山いるし
子育てに疲れる奥さんに気遣って、仕事の悩みや外での人間関係のストレスを家に絶対に持ち込まない
旦那さんも沢山いる。

上記のような立ち位置や目線は、「○○したのに××してくれない」「私だけ△△させられる」的な
男女の対抗意識や損得勘定がベースにあるようでならない。

太古の昔から男と女は性格も特性も異なる。
そしてそれぞれに、持って生まれた使命があるのだから、
男女を対等、平等感覚で論じてはならないと思う。

と今回は、稼ぐ世帯主として、さらに子育て協力を現在も全てこなしているOYAJIが
「夫から目線」で論じてみました。

※稼ぎがイマイチで、不満タラタラ、尚且つ子育ても非協力的なら、妻目線の物言いも解らないではない。
奥さん、そんな時は他の男性にねぎらいの言葉を求めてみてはいかがでしょう?

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