プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

感謝の気持ちとお礼の言葉

感謝の気持ちとお礼の言葉

感謝の気持ちとお礼の言葉

通勤満員電車の優先席に若い男女が座り、ヘッドホンで音楽聞いたり携帯をいじっている。
同じ運賃を払い、空いていれば座る権利もあるわけで、疲れていたり
眠かったりすれば、無理して絶対に譲らなければならない法律など無いから
彼らの主張も解らないではない。

そういう若い男女を見て「けしからん」とは思わないが、自分はやらない。

OYAJIは基本的に、電車やバスではお年寄りや子連れには席を譲る。
特に良いことをしてるという実感はなく、自然とそうなる。
たぶん、田舎の学生時代のバス通学で「そうするのが当然」と仕込まれたからであろう。

ただし、譲られた側が「ありがとう、すいません」など一言も発しないのはいかがなものかと思う。
常識ある社会人として、お礼や感謝の言葉を言うのは自然な行為である。
それが出ない事の方が不自然である。

そこにあるのは「慣れ」と「当然だ」という気持ち、そして麻痺である。

朝、起こしてくれる。家に帰ると「温かいごはん」が待っている。
お風呂が沸いている。冷蔵庫にビールが並んでいる。
休日は朝寝坊をさせてくれる。

旦那さんからすれば、いたって普通の出来事だろうが、
それは奥さんが全て旦那さんの為に用意、配慮していること。「感謝」の対象になる。

一方で、
月々決まった日にお金(給料)を入れてくれる。仕事の業績に対し賞与が出る。
車で家族をスーパーに、レストランに連れて行ってくれる。
子どもと遊んでくれる。
これも旦那さんが、家族のためにやっていることであり「感謝」の対象である。

「そんなの当然だ」と言う意見が両者ともあるだろうが、
誰かの為に、何かしてあげることはやはり少なからず「感謝」の対象である。
したがって、それらに「ありがとう」「すまないね」「悪いね」の一言があるかどうかが重要である。

 

もし「慣れ」と「当然だ」という気持ち、そして麻痺があり、全く感謝の言葉がないとしたら
それは席を譲ったお年寄りがあたかも「当然だ」と言わんばかりに平然と座る姿を見る気持ちと同じである。

ずこく嫌な気持ちと、どこか悲しくて切ない気持になる。

もちろんそのことを相手に伝えれば、お互いの主張のぶつかり合いから
最後には挙げ足の取り合いに発展し、亀裂を生じていく。

そんな時は......

 

このサイトのタイトルを御唱和くださいませ。

※朝は自分で起き、帰ると冷たいごはん、お風呂は沸いてなく、冷蔵庫のヨーグルトは食べてはいけない。
パートをしなくてもいいぐらいの給与を稼ぎ、休日も早起きを余儀なくされ、スーパー、ファミレス
全てに対応しても、一言も何も言われたことのない男は「しまくってヨシ!!」と自己解釈。

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