プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

夫婦間で求めるモノの相違。

夫婦間で求めるモノの相違。

夫婦間で求めるモノの相違。

久々に夫婦ネタニュースを見つけた。
「夫婦間 相手を異性と意識する 男性8割 女性は5割に」

要約すると、「夫が女性として見てくれない」というのは妻にありがちな悩みだが、
調査してみるとむしろ女性側の方が「夫を男性としてみていない」傾向が強いことが解り
それは意外だった。どうやら子育てへの参加度合いが要因か。

という内容だが、OYAJIから見れば、そんなこと知らなかったの? と言う感じ。
(ベビーカーのコンビともあろう会社が本当の実情を知らないなんて...)

世論というの怖いもので、
「夫が女性として見てくれない」という可哀想な人妻が多い 
と言われれば、そうなんだろうなあと思い、
旦那さんの愛情が足りないだの、奥さんが可哀想だと思い込み、
結果的に独身女性に「結婚」に対するネガティブマインドを植え付けたりする。

女性は井戸端会議にあるように、昔から情報を共有し共感して生きる生き物。 「夫が女性として見てくれない」と言い出せば、

そうだそうだ私もだになり、あっと言う間に広がり、その観念が根付く。

一方で男性は、あまり人に内輪の事情を話さない生き物。
ライバルに弱みを見せないオスの本能がある。
例え「貴方が男には見えない」と奥さんに言われても、そのことを恥と感じ、外に出さずに抱え込む。
さらには、女ごころに関しては鈍感な部分が往々にしてあるので、気付かない場合も多い。
「疲れているから寝かせて」と言うSEX拒否を、本当に疲れているんだと信じる男も多い。

そもそも、子育てをしながら四六時中「母親」を求められる奥さん。
そのプレッシャーやストレスから、パートナーとしての旦那さんには同じ
「親業」「子育て手伝い」を求めるようになる。
男云々としてより、そのような存在が一番必要になるのである。

一方で外で働く男達は、家庭に「休息と癒し」を求め、ある種の戦いの中で生き残るために
「自分の中のオス本能」を刺激したがる。 家に「愛する女」がいることで、外で戦えるのだ。

このギャップが上記のような結果を生む。

ニュースでは「子育てへの関与」がその要素となると結論づけているが、

夫婦それぞれの「相手に求めるものの違い」だけではないかと思う。

そして環境、子育てを手伝ってくれる親との同居や、子供が男だけ女だけ、男女、一人っ子、複数...
それらによっても変わると思う。

※夫を男性としてみていない奥さんが増えれば増えるほど、夫は別のところで男性を発揮しようとしますが、何か。

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