プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

不倫男の教育論

浮気や不倫とテレビ番組

浮気や不倫とテレビ番組

土日はセンター試験でした。

人妻さんと話す内容に必ずと言っていいほど出てくるのが子供の教育ネタである。
母親としては、我が子には是非良い人生をと願うのはいつの世も至極当然のことであり、
またその通りになかなか行かない子供が頭痛のタネになるのも当然。

例え血は繋がってお腹を痛めた子でも、成長していくにつれて
一個人としての自我は出で来る。

誰かの思い通りになる人間などは皆無に等しい。

話題の幹事長の複数の秘書以外は....(笑)

ということで、人妻さんの子供の進学進路にヤキモキするのだが、
OAYJIも親として近年の受験システムを聞くたびに ?と感じる点が出てくる。

「内申点」「内申評価」というやつである。

OYAJIの住む神奈川では、高校受験の際に必ずその内申が出てくる。
詳しく書くと長くなるので止めるが、
要は、試験(テストの点数)以外に、何をしていたか? どういう学生であったかが
点数として加算されるというこである。

一見すると、学力だけに偏らない平等な仕組みにも思えるが、
果たしてそれでいいのだろうかとも感じる。

OYJAIの時代は、完全学力主義、試験勝負であったように思う。
一部推薦なるものもあったが、それも学力レベルでの基準。

合格すると言われた奴が何故か落ちたり、一夜漬けで勉強した箇所が
まんまテストに出て、ラッキー合格者もいたり。
センター試験なるものも無い時代なので、
誰でも東大を受けることができたのである。

その結果、高校や大学では、個性豊かな人材が周りにあふれ
友人として影響を多いに受けたものである。

近年のシステムで行くと、どうも「似たような子供が」「同じレベル」で
「同じ学校へ」という気がしてならない。

クラスの半数が、生徒会やボランティアの経験者だったり、
クラブ活動のキャプテンだったり、テストでは皆似たような点数だったり....
まるで役所の職員の養成所かと言いたくなる。

 

大げさかもしれないが、間口を狭め、同一同系色の人材が有利な受験であれば
そうなってきてもおかしくない。

思春期に出会う人間は、良くも悪くもその子供の成長に影響を与える。
幅広い価値観に触れさせることは重要ではと感じるのである。

社会に出ると クラブ活動のキャプテンが本当のリーダーシップとは何の関係もないこと。
品行方正で真面目が、人事考課のポイントにはならず給与に反映されないこと。
仲良し友人の中でのコミュニケーション力は、全く通用しないこと。

みんな気づくのである。

さらには女性を口説けないことも.....

試験一発、山カン、一夜漬け....乗り越えてきた世代は強いです!!

コーナー別不倫記事一覧

不倫コラム

OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。

思い出不倫体験談

印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。

不倫相手の探し方

不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。

思い出不倫写真館

今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!

新着日記一覧

人気不倫サイトランキング

人妻系雑誌で話題
┗【お願い熟女】(40736)
大人系不倫相手探し
┗【人妻宅急便】(36279)
不倫妻がH目的で使用中
┗【団地妻】(29504)
日本最大級の人妻サイト
┗【妻みぐい】(27944)
オヤジ好きギャル多数!!
┗【ガールズマップ】(15861)

※カッコ内の数字は、当サイトから、
そのサイトに行ったユーザーの数です。