プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

夫婦間の亀裂

夫婦間の亀裂

夫婦間の亀裂

今回は何とも物騒なタイトルであるが、夫婦間の亀裂が、家庭不和や
離婚や不倫を呼ぶイメージがある。

特に、結婚前の若者カップルや、結婚したてのラブラブ夫婦には
この「亀裂」と言う意味がよく解らないだろう。

そもそも、亀裂とは、完璧な状態、一つのものの状態に、
ひび、裂け目が出来、ズレが生じることを言う。

では夫婦とは、そもそも一つになって完璧な状態であったのか?
そうであれば、何かの問題や意見の食い違いから、ひびが入り、 ズレが生じるのは仕方ないこと。

しかし、お分かりのように、結婚後も何十年たっても
一つになどならず、ズレがあるまま添いとげるのが現状だ。

「意見や価値観の相違」で離婚する若者が多いが、もともと相違があるものだ
という認識を持たなければ、バツ2、バツ3とキリが無く結婚離婚を繰り返すことになる。

しかし、「意見・価値観の相違」は実は、話し合うこと、相手の考えを認めたり
尊重することで、亀裂が薄まることも多い。
長年のベテラン夫婦はそうして亀裂を見えなくしているのだ。

厄介なのは、体質的なもの嗜好的なものである。

例えば、暑がり・寒がり・汗かき・乾燥肌・それに早起き、夜更かし
料理の味付けなどなど。
こればかりは、なかなか解決できないものがある。

寒がりでトイレが近い女性は、自分の好みで室温設定をしたりする。
そんな中、暑がりで汗かき旦那は不快感を我慢せざるを得ない。
嫁が旦那の冷房にウンザリする逆パターンもある。

食事の味つけは、育ってきた環境も影響しているので、
好みを理解してもらい、違う味付けで作ってくれれば解決することもあるが、
むしろ「嫌いなもの」を食べたくないから、買わない、食卓に出さない。
と言うこと。

親父の母親は大棚の寿司屋の娘。未だ頑なに他店の寿司を食べない。したがって
昔実家では寿司が出たことはなかった。もちろんお土産も無かった。

現在OYAJI家では数え出したらキリが無いほど出ないものが多い。
男の子がいる家庭で夏にスイカを食べないのはOYAJI家ぐらいである。

「食べたかったら自分で買ってきて食べれば?」こういう応対では、
このズレはなかなか修復できない。

長年蓄積して、なかなか薄まらない本当の亀裂とは、この手の事を
言うのではないかと思っている。

独身諸君!! 実はものすごく大事だよ。

※亀裂を強引にくっつけるのが実はセックスと言うアロンアルファ。
我が家にアロンアルファが無いのなら、余所で使ってもいいですよね。

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