プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

心の中で共に生きる

心の中で共に生きる

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ボトルコーヒーのCМで、ショートカットの原田知世を見て
「あっ、昔のままだ ! 相変わらず可愛いなぁ」と、
気持ちは天国にいちばん近い島に飛んでいきそうなOYAJIです。

昔、特にファンだった訳ではないが、薬師丸ひろ子から続く
「角川娘」は、民放のテレビなどには出ない映画女優だったから
少し特別な想いで見てたのかもしれない。

最近では、女優さんがお笑い番組にトークで出たり、
クイズ番組に出たり、そしてまたそまことで再ブレイクしたり。
良い意味で、その人の人間性が見えて、身近に感じたりするが、
女優、タレント、グラビアアイドル、など区別がつかなくなってきている。

ビジネスであるから、芸能プロの経営方針もあり、
本人をどの路線でPRしていくのか明確にするのは当然だろうが、
それにしても、あまりにも垣根がなくなり過ぎているような気がする。

やはり、憧れの手の届かない別世界の人 
どこに住んでいるか、何を食べているのかさえもイメージ出来ないような
そういうスターがいて欲しいものだ。

OYAJIの両親達は、東映大映映画で銀幕のスターに憧れた世代。

OYAJIが子供のころ一緒にテレビを見てると、

「裕次郎は相変わらずカッコいいなあ」「勝新は変わらないなあ」
「佐久間良子はきれいねぇ」
「田村正和は、もう眠り狂四郎やらないのかねぇ」と口癖のように言い

「この人のお父さんは歌舞伎の名優で」とか
「この人は、時代劇スターの息子なんだよ」など、解説があり、

そして極めつけは
「今夜は、テレビで美空ひばりがあるから、貴方達はテレビはダメ!!」

と言う定番。

当時は、ふーん、そうなんだあ、ぐらいの理解でしかなかったが、
今、両親たちの気持ちが少なからず解る。

年々、年を取り円熟味を増しながらも変わらないスター性。
その昔、自分がときめいた残像が未だ残り、生きてきた時代を振り返えられる喜び。

思春期に「銀幕のスター」を少しだけ味わったギリギリの世代として
できれば子供達に、テレビを見ながら、
「この女優さんは昔ね.....」と語ってあげたいものだ。

※角川三人娘。
当時はOYAJIの中では、薬師丸ひろ子=演技派 原田知世=可愛い で
実は一番好きだったのは、渡辺典子(=イイ女)でした。
今はイイ感じの演技派女優さん。テレビでたまに見るとドキっとする。

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